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私立大学職員か公務員かどっちに転職すべきかわからない



結局どっちがいいか気になって仕方がない
転職を検討していた当初の僕がそうでした。大学職員と公務員の違いやメリット・デメリットを比較検討し、最終的に転職先として大学職員を選択しました
✓大学職員?の方がホントにおすすめ?
✓市役所か大学職員かどっちがいい?は地方の公務員の平均年収である600万超と比較するとかなり高いと
言えるでしょう
✓大学職員ゴリ押しの記事ばかりなので個々の意見も聞きたい



銀行員から大学職員になった一人間が言ってることですので気楽に聞いてください
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大学職員と公務員の違い|早わかり比較表
| 比較項目 | 公務員(地方上級) | 私立大学職員 |
|---|---|---|
| 平均年収 | 約650万円 | 約730万円(大手は1000万超) |
| 仕事の対象 | 住民全般 | 学生・教員 |
| 異動範囲 | 自治体全域(多岐) | キャンパス内(教育分野に特化) |
| 副業 | 原則禁止 | 就業規則により可能な大学あり |
| 試験対策 | 専門・教養(半年〜1年) | SPI中心(民間対策でOK) |
| 長期休暇 | 取りにくい | 夏季に1〜2週間取得しやすい |
| 将来性 | 組織消滅リスクなし | 大学による(経営状況次第) |



※以下で各項目を詳しく解説します。
大学職員か公務員どっちに転職するか迷っています





公務員じゃなく大学職員へゴリ押しの記事ばかりで怖い
ということは結局自分自身やどの大学に行くかどの公務員になるかによるということです。



そんなの分かってるからあなたの考えを教えて
転職時の比較として、私の体験では5つの観点で詳細比較すべき
| 私立大学職員 | 公務員 | |
|---|---|---|
| ①世間体 | 負け | 勝ち |
| ②将来性 | 引き分け | 引き分け |
| ③社会性 | 引き分け | 引き分け |
| ④ホワイト度合い | 引き分け | 引き分け |
| ⑤年収 | 勝ち | 負け |



引き分けばっかりじゃねえか
すみませんほとんど大きな差はないと考えますが①と⑤で決めたらいいって感じ



大学職員と公務員がよく比較されてる時点で似てる
ただ私自身はどう決めて大学職員になったのかと言うことを知っておきたい方が多いので、私なりの考えをここに書いておきます。


大学職員と公務員の社会的評価比較
まず一つ目に世間体の話から。



俺は正直大学職員は公務員に勝てません
昔から親が子供についてほしい仕事ランキングの1位に公務員がありますよね。
公務員といえば誰もが知ってる仕事、誰もが断定できるような安定度合いが最強。
大学職員のイメージがあるとすれば「困っている学生に対して直接的な支援を行う」
公務員と比べれば少し異なった働き方だとイメージを持たれている方が多いです。
「大学職員って先生?学生に何教える?」
のという人が結構いるぐらい大学職員という仕事内容がまだまだ認知度が低いです。
そのためこの世間体という企画では公務員が勝利だと考えます。



一般的に大学職員の仕事内容は知られていないからこそ、転職者でも差が出やすい
私の体験では、大学職員の採用担当として大学職員の業界知識が薄い人が多すぎます。



いそがしいんだ、大学業界の勉強なんて時間ない



そういう方向けにコスパよく大学職員へ近づくサービスがあり、毎年ここから大学職員の内定者が続出しています
大学職員と公務員の将来性とキャリア比較



こちらは正直で委託職員も地方公務員も引分けと考えます
私立大学職員といえば周りから僕はよくこう言われました。



大学なんて日本に腐るほどいて子供は過去類を見ないほど減少している大学なんて特に私立大学なんてこれからどんどん減っていて大変だぞ
しかし、文部科学省の「大学等における職員数の推移」によると、大学職員数は実際には増加傾向にあり、この指摘は必ずしも正確ではありません。
これについては一理あります。
しかし、今回の公務員との比較をするのであれば実際消滅していく地方自治体は今後もかなり多いはずです。



それであれば、いざ大学や地方自治体が減っていく際にどうなるか?ってことと比較すべき。
大学職員も公務員も斜陽産業という人がよくいますが、安定性という観点では両者とも高い水準を保っています
大学も地方自治体もなくなれば非常に困るものであり社会性の強い組織であることから潰したくても潰れない潰せないという状況になるでしょう。



昔銀行が多すぎて大合併、メガバンクに集約されたイメージですね
そういう意味では母体としての社会性はどちらも問題ない(私は大学も公務員も潰せないと考えるので)
すこし話はずれますが、比較対象とすれば大学だと学生数公務員だとその地方自治体の住民の数ではないでしょうか
【将来性についての補足:両者が直面する課題】
■公務員の課題
・深刻な財政難による給与カット・人員削減のリスク
・AI発展により、証明書発行などの定型的な事務作業は将来代替される可能性
・今後は「住民との対話」「複雑な課題解決」ができる職員がより求められる
■大学職員の課題と新たな使命
・少子化による大学間競争の激化(経営が厳しい小規模私大も存在)
・ただし、以下の新たな使命が大学に求められている:
└ 社会人の学び直し(リカレント教育)
└ 留学生の受け入れ拡大
└ 地域社会への貢献(公開講座など)
私立大学はこうした社会の変化に柔軟に対応し、様々な改革を行っています。
変化を脅威ではなく機会として捉える視点が重要です。
でも組織の中では一生残り続けます。
半沢直樹でも旧どっちの組織の人間か?というのはずっと言われていましたよね。
大学職員と公務員の社会貢献度比較



ごめんなさいこれについても引き上げと考えます
大学職員の仕事を知らない人からするとこれはさすがに公務員の勝ちでしょと思われるかもしれません
数十年前の大学職員の場合はそうだったかもしれません
昔の大学職員の多くは、上からの指示に従って受け身で仕事をすることが多かった印象です。
私が感じる大学職員の「やりがい」
私自身、キャリアセンターに所属していますが、そこでの仕事はまさに「手触り感」の連続です。
例えば、自己分析に悩み、自信なさげだった学生が、何度も面談を重ねるうちに自分の強みを見つけ、第一志望の企業から内定をもらって笑顔で報告に来てくれる。この瞬間は、何物にも代えがたい喜びです。
このように、自分の仕事の成果が「顔の見える相手」の成長や成功にダイレクトに繋がること。これが大学職員のやりがいの本質です。
大学が多すぎるため昔みたいにまったりとした大学職員ばかりではなくなってきている。
そのため大学職員に求められる能力や責任感も大きく変わった。



社会性を意識せざるを得なくなっているということか
こういった理由から公務員に引けを取らないぐらいの社会性は今では必ずあります
今後も増し続けるでしょう。そうでないと大学は存続していけないでしょうから
大学職員と公務員の働きやすさ比較
ここはホワイト度合いが何を定義するかによって変わってきます。
ホワイトの対義語であるブラックという意味ではどちらもブラックではないでしょう。
公共性社会性の高い仕事ですので残業代が払われないやパワハラが横行しているって事は今の時代がありません。



個人的に僕が比較すべき点は 仕事と給料に対してのコスパ
(どっちが年収が高いかは次の章で述べています)



個人的にはこの勝負も引き分け
【部署別の繁忙期】※いわゆる「部署ガチャ」です
・入試課:1月〜3月(入試シーズン)
・教務課:4月の履修登録、期末試験・成績処理の時期
・キャリアセンター:3月〜6月(就活解禁シーズン)
ただし、年間スケジュールがほぼ決まっているため、プライベートの予定は非常に立てやすい。
【大学職員の大きなメリット:長期休暇】
学生の長期休暇に合わせて、多くの大学で8月〜9月にかけて1〜2週間程度のまとまった休暇を取得できます。私も毎年この時期に海外旅行に行くのが楽しみの一つです。



これは公務員にはない、大きな魅力と言える
公務員も災害時の緊急招集や地域のお祭りなどの行事の管理参加があったりします。
ただし公務員は「部署ガチャ」の振れ幅が大きく、本庁の財政課や議会対応、選挙や災害対応の担当になると、繁忙期は深夜残業や休日出勤が続くことも珍しくありません。



国からお金が出てますから。
そういう意味では、自分が入る大学や地方公共団体による。
と言ってしまえばそれまでですが僕が言いたかったのはあくまでホワイト度合いについては環境次第、判断するなら引き分けというところですかね


大学職員と公務員の年収・給与比較



転職における年収比較では、私立大学職員と公務員の違いを分析すると、年収面でのメリットは大学職員が上回ると判断します
まず公的データで比較してみましょう。
人事院「令和5年国家公務員給与等実態調査」によると、行政職俸給表(一)適用職員の平均給与月額は404,015円です。ボーナスを含めると年収約650万円前後となります。
一方、日本私立学校振興・共済事業団「私立大学・短期大学等教職員の給与の状況(平成30年度)」によると、私立大学事務職員の平均給与月額は426,898円。



年収換算で約700万円超となり、公務員より高い水準です。



ただ大学職員が給料が年収が高いと言っても格差がある
【私自身の年収推移も公開します】
・前職(銀行員):420万円
・大学職員転職時(20代後半):650万円
・入職7年目(現在):850万円
・45歳見込み:1,000万円超
これは公務員ではほぼ不可能なキャリアパスです。
公務員で40代課長クラスに なっても、年収は700〜800万円台が一般的で、1000万円を超えるのはごく 一部の幹部職員に限られます。
トップ層だけを切り取った話ではなくて F ラン大学までの平均値でも700万円 超えるぐらいです。



年収では私立大学職員が上でしょう。


ただし私立大学職員や公務員で働きたい人はお金が全てではないはずです
人より何倍ものお金を稼ぎたい人はそもそもこの職業についていないことが多い
そういう意味ではお金だけで比較するのは良くないかもしれません



ただやっぱりお金は大事です転職する際に必ず判断材料になりますし、年収が高いと周りからの理解も得やすい
優良大学の職員に転職するには・・・・



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大学職員の雇用形態の違い|国立・公立・私立


日本には「国立大学」「公立大学」「私立大学」という3つの主要な大学種類が存在します。
国立大学・公立大学の職員の身分



まずこれを知って
しかし、現在では制度が変更され、
国立大学は「国立大学法人」
公立大学は「地方独立行政法人」によって運営。



まじか・・
とはいえ、国立・公立大学は公共性や公益性が非常に高い教育機関であることから、そこで働く職員は「みなし公務員」として扱われます。
このため、公務員と同等の待遇が一般的に提供されてる



具体的には、安定した雇用形態や充実した福利厚生が挙げられます。
私立大学の職員の身分



大学職員と公務員もう混乱してきた
私立大学では、職員は各大学に直接雇用されます。
そのため、給与や待遇は大学ごとに大きく異なります。
さらに、私立大学には正規雇用(正社員)の職員だけでなく、非正規雇用(パートタイムやアルバイト)の職員も多く存在します。



そのため、働き方や待遇は多様性に富んでいます。



大学職員は仕事内容についてもたくさんあるよね


大学職員と公務員のキャリアパスの違い|ゼネラリストかスペシャリストか



ここで、両者のキャリアの歩み方の違いを整理しておきましょう。
■公務員:行政のゼネラリスト
数年ごとに部署を異動するジョブローテーションが基本です。戸籍、税金、福祉、まちづくり、教育委員会など、非常に多岐にわたる業務を経験します。
様々な分野の経験を積むことで、物事を多角的に見る力が養われますが、一つの分野を極める「専門家」になるのは難しいかもしれません。
■大学職員:高等教育のスペシャリスト
大学職員も異動はありますが、それは「大学運営」という大きな枠組みの中でのこと。学生支援のプロ、入試広報のプロ、研究推進のプロ、といった形で、経験を積めば積むほど「高等教育分野の専門家」としてのキャリアが形成されていきます。
どちらが良いかは個人の価値観次第です。幅広い行政分野を経験したいなら公務員、教育分野で専門性を高めたいなら大学職員が向いています。
大学職員と公務員(市役所)どちらがおすすめ?適性診断





公務員か大学職員毛局どっちがいい?
ここまでで大学職員と公務員とでの比較を並べてきました。
結論大学職員と公務員でどっちが良いかは何を重要視するかによります



例えばお金なのかやりがいなのか仕事内容なのかなどですね
ここではどういう人が市役所(公務員)ではなく大学職員がおすすめか解説
大学職員への転職に向いている人の特徴
以下の項目に3つ以上当てはまれば、大学職員への転職がおすすめです。
☑ 学生の成長や、学問の発展をすぐそばで支えることに喜びを感じる
☑ 「教育」という特定の分野で、専門性を高めていきたい
☑ 安定性に加え、頑張り次第で高い年収(1000万円)も目指したい
☑ 年間のスケジュールを立てやすく、長期休暇も重視したい
☑ 自分の仕事の成果を「顔の見える相手」からダイレクトに感じたい
以下の項目に3つ以上当てはまれば、公務員への転職がおすすめです。
☑ 社会全体のインフラを支えるという、スケールの大きな仕事がしたい
☑ 福祉、まちづくり、産業振興など、幅広い行政分野に携わってみたい
☑ 何よりもまず、組織が絶対になくならないという究極の安定性を求める
☑ 年功序列で着実にキャリアアップしていく働き方が合っている
☑ 異動による環境の変化を、自身の成長の機会として楽しめる



ご自身の自分で考える公務員か大学職員向きか?自己一致はしましたか?



… あんま信じたくない結果なった



実際に大学職員として経験した仕事はこんな感じが統計結果です。


特に事務系職員は増加傾向にあり、平成28年時点で8.7万人以上が従事しています。
公務員への転職に向いている人の特徴



次に公務員に転職するべき向いている人を紹介します
公務員にそもそも憧れを感じる
親が公務員以外許さない
地域貢献したい
全国転勤は嫌だ
安定性を最重要視する
社会的な地位を大切にする
奉仕する精神を人一倍持っている
穏やかな性格
理不尽な相手にも対応が苦にならない
世間体を大切にする
給料は劣ってもやりがいを優先する
親が公務員だ
結局何が決定的に違うの



いろいろ大学職員の公務員の向いているポイントをお伝えしましたが個人的にこれで決めたというポイントは下記です
給料をの高さを最重要視するか
それとも
世間体や安全性を重要視するか



安全性と給料はトレードオフってことね
大学職員も公務員どちらも安全性という意味では他の業種と比べ安全です。
ここにかかっているかと思います。



とはいえ大学職員ってムズイでしょ



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大学職員と公務員転職のよくある質問





大学職員か公務員(市役所)かで悩む方からのよくある質問です
Q1: 大学職員や公務員になるにはどのような学歴が必要ですか?
大学職員公務員になるためには、大学卒業以上の学歴が一般的に必要です。
一方で公務員であればその地方自治体との関連性があれば応募は可能です。
Q2: 大学職員や公務員の給与はどのくらいですか?
既に述べた通り、この年収を比較するなら圧倒的に私立大学職員が勝ります。
Q3: 大学職員や公務員の勤務時間はどのようになっていますか?
勤務時間はいずれも週40時間の勤務が一般的です。
そのため残業がどの程度あるかで比較すべきです。
そしてこれも配属ガチャ次第。
Q4: 大学職員と公務員の併願で転職を進めたい
大学職員と公務員は併願する人は多いです。
業務内容が似ているためですが、なにより大学職員は公務員のような試験は無しで応募できるからです。



まずは大学職員のESを通過させることから
Q5. 公務員から大学職員への転職は可能ですか?
実際、私がココナラで転職サポートをしてきた中でも、公務員出身の方は多くいらっしゃいます。
【公務員経験が評価されるポイント】
・文書作成能力(公文書作成の経験)
・法令遵守の意識(コンプライアンス)
・利害関係者との調整経験
・補助金申請などの行政手続きの知識
この質問への回答例
「公務員として○○の業務に携わる中で、教育分野への関心が高まりました。
特に、市役所で大学との連携事業を担当した際、学生の成長を間近で支援できる大学職員という仕事に強く惹かれました。公務員で培った調整力や文書作成能力を活かしながら、より専門的に教育に携わりたいと考え、転職を決意しました。」
まとめ:公務員と大学職員は迷うまでもない


転職先として公務員か大学職員かの比較検討した結果、両者の違いとメリット・デメリットを総合的に判断すると、年収と安定性のバランスから大学職員への転職をおすすめします。同じような仕事を行い、結局配属ガチャなのであれば年収の高いほうを選択すべきと考えるからです。



結局私は悩んだ挙句に大学職員になっています
それは私なりに判断し①の世間体は公務員の方がいいと言われながらも⑤の年収をとったからです。
どうせ働くのであれば、年収が高い方がいいです
また大学職員であれば教授や学生相手に仕事をすることが多い反面、公務員であれば例えば役所であれば相手をするのはちょっとクレーマーが多いのかな?(偏見)
正直私は役所に行った事って結婚する時ぐらいです。でも日々役所は忙しい
役所に来る人って何かしら問題やクレームがあって来ている人が多いのでは?と推察しますし、私自身も周りの公務員からはそう聞いています。(反論あるでしょうが自論ですのでご容赦ください)
という結論で私は大学職員になりました。


大学職員への道は厳しい!と言われていますが、私は大学職員の内定を7つ獲得しました。



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皆様が本サービスを利用されて後悔するとしても、失うのは少しの投資のみです。



しかし、それが皆様の将来のキャリアを画期的に変えるものであればどうでしょうか?
時間を買う意味でもかなりおすすめです



以上が大学職員と公務員は悩むまでもない回答でした。

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